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心書Vol.425「爽」

北京オリンピックが毎日行われています

僕は殆どニュースでしか確認をしないのですが、その中でスノーボード女子ビッグエアの岩渕麗楽選手の話題を知りました

女子で誰も成し遂げていない大技に取り組み失敗をしたのですが、点数が出る前にライバル選手がどんどん駆け寄ってきてトライを称えるシーンがありました(^^♪

まさにライバルたちが賞賛をする光景です(^^♪

勝者を賞賛するのは良くありますが、果敢に挑んだ選手を多くのライバルが駆け寄って賞賛する姿が忘れていた子供の頃の童心を思い出させてくれました(^^♪

夏季オリンピックのスケボーもそうでしたが、近年のオリンピックで新種目になってる競技の選手は10代の選手が多いです

この10代の選手たちは童心をもって同じ競技者を仲間として、争ってる感じが僕はしています

一昔前のライバル=敵の構図では無く、ライバル=仲間のような(^^♪

岩渕選手や賞賛した仲間の選手もうそうですし、カーリングの選手もそうですが、競技を楽しめるっていうのは本当に見ていて爽やかです

そして爽やかで損することは何もありません。

バリの兄貴も爽やかさが大事やと言ってました(^^♪

自分がやってる事が楽しみなことなのか、否か。

いい歳して辛い事をやるつもりはありませんし、そんな事に時間も使いたくありません

童心でワクワク出来る事に時間と多くのエネルギーを(^^♪

そして共に取り組む仲間とライバルに賞賛を(^^♪

爽やかマックスで(^^♪(^^♪(^^♪

岩渕選手ありがとう(^^♪

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