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心書Vol.610「怠」

チームでビジネスを行うと必ず怠慢やサボる人が出てきます

その反面、成長をする人が出ていきます

怠慢やサボる人のおかげで新たな人が育つのであればこれもありかなって思っています

経営者として見るべきは成長する人の存在と承認です

能力というのは人それぞれだし、得手不得手というのも存在します

出来なながらも一生懸命にやるのとサボるのは大きな違いがありますが、上手く熟す人より一生懸命な人に信頼を寄せてしまいます

人は成長をするのに今の環境を良くしようと思うと出来ますが、今の環境に諦めや打算が生れると成長が止まります

さらに感情も入らないので怒りやうれしさも無くなります

今の環境に怒りがあったりすることは思いがあるからなので良い事だと思います

無関心・無感情な人が自分が関わる組織から減れば良いなって思います

そのためには自分自身が関わるに値する人でなければなりません

サボる人が居るのも自分のせい。

そのせいで成長する人が居るのはサボる人のおかげ(^^♪

そう思えばサボる人を許せるかも…

まだそこまで人間出来ていませんが(^^♪

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