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心書Vol.614「軸」

今、また多くの方と会わせて頂いております

感謝します(^^♪

昨日も素敵な方にお会いしました

彼女は私と同世代で女性支援の事業をしていきたいという思いで法人設立されましたが、今ご両親のご病気がどんどん進み看病と介護、そして自らの事業とタイトな日々を送っています

それでもポジティブに立ち向かってる姿に感銘を受けました(^^♪

お話を伺いながら自分の最近の境遇と会い繋がりました

僕も一昨年に母、昨年に父を亡くし看病と介護を少しですが経験しました

僕の場合は弟夫婦の協力が半端なく、本当に弟夫婦には感謝しきれません

生きて入れば何もない人なんていません

必ず大なり小なりいろんな事が起こります

その時に何かを諦めたり手放したりすることが必要な時があります

しかしその理由が他人軸なのか自分軸なのかで判断の心根の部分は大きく変わります

僕は父や母ならきっと自分に構わずに好きなことをしなさいと言うと思ったので可能な限り自分の好きなことを行い、自分自身のプライベートな時間(睡眠や遊びや娯楽)を看病と介護に当てました。

弟家族の力も大いに借りて。

何かをやる理由とやらない理由、何かをやり続ける理由と辞める理由は大抵同じです

人生一度きりです

親や子供を理由にするならポジティブな理由にするべきだと僕は思っています

自分軸で出して答えがどちらの選択でもカッコいいと思うので(^^♪

人生かっこよくありたいです

ダサい人生は送りたくないので(^^♪

 

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