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心書Vol.722「責」

人というのはトラブルや窮地に立った時に、そして目指してるものがうまく行かないときに人間性が垣間見えます

何か起こった時に他責にするのか、自責にするのか(^^♪

こういう時にとる行動、放つ言葉で信頼に値するのかしないのか明確になります

言い換えれば窮地こそ信頼関係を構築し、かつ増していく上での好機とも言えると僕は思います

自分自身もそうですが、目指す頂き大きかったり目前の問題が大きい壁の時こそ自分が試されてる時です

むしろ乗り越えれない壁は来ないというのが適切な表現かもしれません

今年もいくつかの壁や試練が来ると思いますが、大切なのはどう乗り越えるかです

訳もわからず乗り越えるのと、しっかりと理解して乗り越えるのではその後に自分に付く経験値と力が変わってきます

いくつになっても経験値は増やしたいし、何より自責として捉えて好転させながら乗り切ることで活路と未来が開けると思います

今年はどんな壁が迫りくるのか?

どんな窮地に立つことになるのか?

そんな思いを抱きながら正月気分の全くない今年の正月でした(^^♪

 

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