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心書Vol.1036「林」

心の持ち方で物事の捉え方が変わる

僕自身が9月10月と歯の調子が悪く思うように話せなかったり食べれなかったりで本来ならばストレスでしかないのですが、好機ととらえています

仲間に託す、スタッフに委ねる、健康を考えるなどゆでたまごと蒟蒻ゼリーを食べながら考えています

昨日も心も持ち方教室で教わりました

人生を四住期で分類すれば50代は林住期となるとのことです

林住期とはお役目を終えて本当にやりたいことを行える時期です

自分の使命に気付き、やりたいことに命を使う時期です

そう考えてみれば、僕自身が日々の行ってる業務や予定でやらないといけない事は今は一つもありません

全てがやりたいことです

きっと心の持ち方で捉え方が変わってるのだと思います

そんなに50代になったからと言ってもやってることが大きく変わったわけではありませんし、30代40代から続けてる事も多々あります

逆にしなくなった事はお酒・たばこ・会食後の2件目・ギャンブル・無駄にTVを見る・急な誘いなどでしょうか

必要ないものややらなくていいものをどんどん削っていくことで、人生がシャープになってきたのかもしれません

やることよりも、やるときの心の状態こそが大事なことだとつくづく気付かされます

きっと昔なら歯の調子が悪かったら焦りまくって日々を過ごしていたと思います

林住期だからでしょうか

学びは深いし、先人たちの言葉は大きな意味があると感じています

もっといろんなことをしりたい(^^♪

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